2009 年 5 月 13 日
隔離されるかも・・・。
中国時間午後12時30分定刻通り広州に到着・・・、到着後機内にて検疫官が2人入ってきて検疫検査開始、今日のフライトは異常に乗客が少なく60人程しか搭乗してなく、検疫もスムーズに進むと思っていたら、突然検疫官が携帯電話で話を始めた・・・何を言っているか分からないが、どうも慌ててる感じ・・・。僕の右後ろ(4列は離れてる)の30代後半の邦人男性が体温計で体温を計られ始めた・・・キャビンアテンダントが検疫官の通訳をしているのが聞こえてきた・・・どうもこの男性は病院に連れて行かれるみたい・・・本当かよ・・・隔離か?乗客全員、紙に名前・滞在先住所・パスポート番号などを強制的に記入させられ、何とか約1時間後に解放されました。この男性が病院で陽性なんか出ようものなら、隔離の可能性が大・・・。先日冗談でブログに隔離されるみたいな事書いてて、本当に隔離されたら・・・ヤバイ、停留措置でも取られたら・・・。危険です。



































